"); //-->
タグクラウド

2007年05月10日

‘デビュー時から主人公に抜擢されたラッキーな俳優たち’ ― イ・ジア、チュ・ジフン

朝鮮日報》等ですでに報じられているので、ご存知の方も多いと思いますが、「6月25日からスタートするMBCドラマ『太王四神記』で広開土王の談徳役を演じるペ・ヨンジュンの相手役のスジニ役の女優が初めて公表され」ました。一瞬日本人女性かと思いました^^

ijia070510.jpg


YTN Starに《デビュー時から主人公に抜擢されたラッキーな俳優たち》として、イ・ジアさんとジフンさんがとりあげられていました。





ドラマ【太王四神記】でヒロインを演じる新人俳優イ・ジアに対するネチズンたちの関心が、とても熱くなっています。わずか数日前にはよく知られていなかったイ・ジアという名前が一気にホットな話題に浮上しました。このようにデビューの段階で主人公を演じたラッキーな俳優たちを集めました。

[レポート]

ベ・ヨンジュンの相手役のベールがいよいよはがされました。来る 6月 25日にスタートするMBC
ドラマ【太王四神記】で、ベ・ヨンジュンの相手役は新人俳優イ・ジアです。

最初はスター級女優が有力な候補に上がりましたが、担当 PDは配役のイメージにマッチするという理由で、新人であるイ・ジアを思い切って選びました。

このように新人だけれど一気に主人公の席に着き、始めから派手なスポットライトを受けた俳優たちがいます。

KBS 水木ドラマ【魔王】で、善と悪のヤヌス的な魅力を見せてくれているチュ・ジフンのデビュー作は MBCドラマ【宮(クン)】でした。

ユン・ウネとともに主人公を引き受けたチュ・ジフンは、モデル出身で演技経験のない初心者でした。

[インタビュー:チュ・ジフン]

「初めての作品だったので、すべてのものを注ぎました。」

【宮(クン)】のファン・インレ監督は、チュ・ジフンがやがてスターになる人材と言って、まわりの反対を押し切ってチュ・ジフンを主人公にしたのです。結局チュ・ジフンはトップスターとなり、ファン・インレ監督の目に狂いがなかったことを証明しました。

色に染まっていないというのは、観る方にとって先入観がないということで、うまくいけば、それだけドラマも新鮮なものとなります。

新人の登用で、【太王四神記】はさらに注目されそうです。
 
posted by sakae at 18:03 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年04月25日

素顔のユン・ウネ、‘私のおかっぱどうかしら?’

あれはやっぱりウィッグだったそうです^^

素顔のユン・ウネ、‘私のおかっぱどうかしら?’

une07042501.jpg

最近金髪ショートカットがオンライン上で話題になった歌手出身女優ユン・ウネが、さわやかな実際のおかっぱを公開した。

ユン・ウネは20日彼女のミニホームページを通じて、最近公開された雑誌写真の金髪姿は‘ウィッグをつけたもの’と明かして、耳下まで来るおかっぱで変身した実際の姿を公開した。

またユン・ウネは、ふだん素顔美人で定評がある位、赤ちゃんのような肌だ。多くのファンは「とてもきれい」と、金髪ショートカットとおかっぱなどユン・ウネのカメレオンのような変身に熱く反応している。

ミニホームページによるファンとの楽しい交流が、新しいドラマに向けてのエネルギー源みたいですね。
 
ユン・ウネ selfportrait
posted by sakae at 00:01 | Comment(5) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年02月26日

ユン・ウネ、祝・大学卒業!【動画】

ユン・ウネさんが慶煕サイバー大学の観光レジャー経営学科を卒業されました。ご両親も、大喜びだとか。

ユン・ウネ卒業 ― ときめきと名残惜しさと





今年卒業するたくさんの方々と入学する方々がいらっしゃると思いますが、新たに出発するんだという考えで、みなさんも力を出して、いつも嬉しい事だけいっぱいになってください。私もがんばるので、たくさん応援して見守ってください。ありがとうございます。
(by ユン・ウネ)

芸能活動と学業を両立させることはたいへんなことだったでしょう。がんばりました。おめでとうございます!

サイバー大学…時代はほんとうに変化しているのですね^^
 
posted by sakae at 17:18 | Comment(4) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年02月17日

中学生の頃のユン・ウネ

1984年生まれでも、99年にBaby V.O.Xの追加メンバーとして歌手デビューしているので、その意味では“新人”離れしているとも言えそうですが、さらにそれ以前にCMにでていたんですね。

ユン・ウネ、昔の広告 ‘いきいきとした姿’ 印象的!

une07021801.jpg

歌手出身女優ユン・ウネの昔の広告にでていた姿が公開され、ネチズンたちの多くの人目を引いている。

中学校 2年生の時、雑誌モデルで芸能界に入ったユン・ウネは、お菓子“コッケラン”の CMに出演して、新鮮な魅力を発散している。その後ユン・ウネは 1999年女性グループ ‘BABY VOX’ 3集アルバムから参加して歌手の道に入った。

広告でユン・ウネは、淑やかなヘアスタイルで、明るいほほ笑みを見せている。特にネチズンたちは、おいしくお菓子を食べた後とても可愛い表情をみせる姿を見て、当時から才能を発揮していたみたいだと語った。

ユン・ウネの昔の広告にでている姿を見たネチズンたちは、そのいきいきとした姿が印象的と言い、当時登場したお菓子の CMの中の女子学生がユン・ウネなのか分からなかったと驚きの反応を見せた。

昨年【宮(クン)】【ぶどう畑、その男】を通じて、女優に変身したユン・ウネは高まった人気を象徴するように、ハードなスケジュールで疲れがたまり現在休息を取っている。

中学2年生からとなると、もう10年近く芸能界(?)にいるってことになるんでしょうか。

記事に取り上げられているお菓子のCMもあると思いますが、とりあえず画像と、最近の‘コッケラン’CM(YouTube版)をどうぞ。↓

続きを読む
posted by sakae at 23:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年02月13日

NHKテレビ・ハングル講座第1回インタビューは、【宮(クン)】原作者パク・ソヒさん

原作のコミックはまだ読んでいませんが、ヘラルド経済( 2007-02-13 13:48:34)によると ―

日本国営放送 NHK テレビは、人気裏に放映中の'テレビ ハングル講座'の番組を収録した教材に、4月号から'新韓流'という連載コーナーをもうけて、韓国の将来を担っていく若手スターを多方面にわたって紹介する。

これまで日本のメディアの関心が芸能人に限られていたのに対して、今回'テレビ ハングル講座'に紹介される人物は、スポーツ選手や作家など多彩な分野で活躍する人びとを扱うという点が異色だ。特に一部の韓流スターのファンを対象にするのではなく、韓国語を学ぼうとするすべての日本の人たちに紹介されるということに意義がある。

現在 NHKは昨年、フィギュアスケート女子ジュニアグランプリファイナルで優勝したキム・ヨンアと、今シーズン大活躍しているプロバスケットボールソウルSKのシューター、パン・ソンニョンなどとのインタビューを進めている。

4月号に一番目に紹介されるのは、人気ドラマ【宮(クン)】の原作漫画家であるパク・ソヒさんだ。

昨年MBCで放映された【宮(クン)】は、ユン・ウネ、チュ・ジフン主演で人気を集めたドラマで、去年11月から先週まで日本でも放映されて好評を博した。平凡な家庭で育った女子高生が、皇太子と結婚して経験するエピソードをつづった【宮(クン)】は、かつての日本と同じような'立憲君主制'を背景としていて、日本の視聴者たちから注目されたという。このためにNHK側はこのドラマの原作マンガを描いたパク・ソヒさんを一番目の人物に選らびインタビューを終えた。

もしもNHKで【宮(クン)】が放映されていたら…って思っちゃいますね^^


パク・ソヒ, 佐島 顕子
らぶきょん〜LOVE in 景福宮 1

 
posted by sakae at 16:28 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

キム・ヘジャ、“女王役”にいちばん似合う俳優

日本でも4月に公開される映画【クィーン】公開に先立っておこなわれたようです。

キム・ヘジャ、“女王役”にいちばん似合う俳優

heja07021301.jpg

キム・ヘジャが、‘女王役にいちばん似合う俳優’に選ばれた。

ダイアナ元皇太子妃の死後、混乱に包まれたイギリス国民と、沈黙を押しとおす女王エリザベス 2世との間の葛藤を描く映画【クィーン】の配給元(株)ユーレカピクチャーズが、 「イギリス女王役にいちばんよく似合う国内中堅俳優」を問うアンケート調査で、キム・ヘジャが 1位に選ばれた。

去る 1月29日から今月 7日まで 10日間映画専門サイト“ムービースト”でおこなわれた今回のアンケート調査で、‘イギリス女王の気品を持った俳優’候補にはキム・ヘジャを含めて、コ・ドゥシム、ナ・ムンへ、シム・ヘジンなどがあがった。

キム・ヘジャはこれまで「韓国のお母さん」と呼ばれて来たが、そのイメージが 1位となった要因のように思われる。45%の支持を得た。

映画の中イギリス女王であるエリザベス 2世役のヘレン・ミレンとドラマ【宮(クン)】で見せてくれた皇太后の姿が似ているという意見が多かった。

またマイクラブで進行された「ヘレン・ミレンのように世界的に演技力を認められることのできるような女優」を問うアンケート調査では、イム・スジョンが 1位に上げられた。

映画【クィーン】は来る 15日封切られる。

なんといっても、皇太后ですから^^

heja07021302.jpg


そして、ここにもスジョンさんの名前が!
 
posted by sakae at 03:16 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年02月08日

ユン・ウネ貧血悪化でダウン ― ドラマ【ケセラセラ】辞退

最近、ウネさんが個人のホームページに掲載したセルフポートレートが韓国で話題になりました。日本に旅行した際、寝室で撮ったものだそうで、へぇと思いましたが…。

une07020702.jpg


ユン・ウネ貧血悪化でダウン ― ドラマ【ケセラセラ】辞退
MBCの週末新ドラマ【ケセラセラ】のヒロインに内定されていたユン・ウネが、健康状態の悪化によって出演を取り消した。

ユン・ウネの所属会社関係者は 8日、「【ケセラセラ】のヒロインに決まったことは事実」としながらも、「撮影を控えて、急に健康状態が悪くなり、制作陣と協議して結局出演をしないという結論に達した」と明らかにした。

この関係者によれば、ユン・ウネは昨年続いたドラマ出演とタイトな年末スケジュール、今年初めの海外での長期間におよぶ CF撮影で体力が尽きた状態だった。貧血と嘔吐症状などが続いて、結局病院に入院する事態となってしまった。

「一週間前くらいに入院して、 5日間病院で治療を受けた。健康状態はすこし回復することはしたが、ミニシリーズを消化できる体力にはいたっていないと判断し、残念だが出演しないことにした」と語った。

【白い巨搭】の後続として来月 17日初放送される【ケセラセラ】は、
2005年に人気をまきおこしたドラマ【私の名前はキム・サムスン】のキム・ユンチォル PDが2年ぶりにカムバックして演出するドラマで話題となっている。

ついこの間、《ユン・ウネ “次回作は、KBSかSBSのドラマを検討中!”》とあったので、【ケセラセラ】の話がそこまでいっているとは思いませんでした。

また最近の別の記事によると ―
ユン・ウネが次回出演作選定に苦心するのは、それほどまで演技で勝負したいという気持ちと、次回作が彼女の演技人生のターニングポイントになるからだろう。

ユン・ウネ関係者は「今度の作品を通じて、演技者としての位置を固めたいという本人の意志がとても強いため、次回作選定に時間がかかっている。これまでいくつかのシノプシスを検討する過程で心が搖れた作品もあったが、まだ決定ができない位本人が愼重に愼重を期している」と伝えた。

そうした事情とは別に、ウネさんくたくただったのですね。

あわてないで、まずは英気を養って欲しいです。
 
ユン・ウネ selfportrait
posted by sakae at 15:45 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年02月02日

“少女から大人の女性へ” ― ユン・ウネ最新画像 Part 2

une07020202.jpg


これまでと違ったタイプのドラマも観てみたくなります。
 
More
posted by sakae at 22:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

“少女から大人の女性へ” ― ユン・ウネ最新画像 Part 1

une07020207.jpg


“バービー人形みたい”ともっぱら評判のようです。
 
More
posted by sakae at 21:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年01月25日

ユン・ウネ “次回作は、KBSかSBSのドラマを検討中!”

今日は、ウネさんのドラマ次回作をめぐって韓国では情報が錯綜しています。確定するまではもう少し時間がかかりそうですが、とりあえず次の記事をお届けします。

ユン・ウネ “次回作は、KBSかSBSのドラマを検討中!”

une070125.jpg

ドラマ【宮(クン)】【ぶどう畑、その男】以後、次回作を愼重に選んでいるユン・ウネが、最近 MBCの週末特集企画【ケセラセラ】にキャスティングされたという一部マスコミ報道を、確定的ではないと否認した。

ユン・ウネ所属会社側は 25日、「演出者など関係者たちと一、二回会ったことは事実だが、結論をまだ出していない。さまざま状況を考慮してみた場合、出演はむずかしい。現在 KBSと SBS ドラマなどを含めて、皆検討中の段階だ」と明らかにした。

ユン・ウネは現在 3月放送予定である KBS 2TVのドラマと、 4月頃始まる SBSの作品を念頭において調整中ということで、所属会社側の日程上 MBC 作品には出演は容易ではないようだ。

一方「なるようになる」という意味のラテン語を題名にした MBC 【ケセラセラ】は、【私の名前はキム・サムスン】で空前のヒットをうんだキム・ユンチョル PDの作品で、歌手兼俳優であるエリックが男性主人公にキャスティングされた。

いずれにしろ、3・4月ごろスタートするドラマの出演可能性は高そうです。まさに、“なるようになる”!?

…でも“ケセラセラ”ってラテン語でしたっけ?
 
posted by sakae at 23:21 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年01月24日

「いちだんときれいになった」 ― ユン・ウネ

ウネさんの可能性の大きさが感じられます。

「いちだんときれいになった」 ― ユン・ウネ、広告現場に姿を現わした近況は?

lhye070124.jpg

ドラマ【ぶどう畑、その男】以後にも、各種CFと年末の授賞式でひっぱりだこだったユン・ウネが、先月モデルで活動中の化粧品 DHC の撮影のためにソウル一スタジオに姿を現わした。

今回の撮影でユン・ウネは、以前の特有の溌剌としたイメージとは違い、成熟した女性の姿で優雅でありかつシックというコンセプトで多様なポーズを取った。

撮影スタッフたちは、シンプルでラインが引き立つドレスのためか彼女のきれいな肌がいつよりも眩しく、長いヘアスタイルは現代的ながらもストレートであることで高級さを演出したと伝えた。

また、深夜十二時が過ぎる頃まで10回以上も衣装、ヘアー、メーキャップを変えるという撮影強行軍だったが、最後まで疲れた様子もみせず、バラエティーに富んだ自信にみちたポーズと表情をみせプロとしての姿を見せてくれたという裏話もある。

DHC 関係者は、「いつもそのように一カット、一カットごとに最善をつくす姿を見せてくれるユン・ウネは、ありがたくて誇らしい。また今回いちだんときれいになった姿をみせてくれ、撮影がさらにすばらしいものとなった」と語った。

今回の撮影と連携する TV-CFは 2月から公開される予定だ。

輝いてます^^ 次回のドラマ(?)が楽しみです。
 
関連画像
posted by sakae at 23:01 | Comment(6) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年01月23日

チュ・ジフン ”フリー・ハグ” 動画

いっしょにご紹介できればよかったですね。



メイキング&インタビュー(3分27秒)


Clr!de CF(29秒)

 


posted by sakae at 02:46 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年01月22日

チュ・ジフン ”フリー・ハグ”!

“フリー・ハグ(Free Hugs)”という運動(?)があるんですね。

チュ・ジフン、パク・シネと特別な ‘フリー・ハグ’ CF 撮影!

ljuji0701220.jpg

チュ・ジフンとパク・シネが‘心で感じる愛の実践’である‘フリー・ハグ’動画を撮影した。

先月 29日、大学路マロニエ公園でチュ・ジフンはパク・シネとともに‘フリー・ハグ’動画撮影をした。今回の CFは二人が専属モデルで活動中の衣類ブランド・クルライドの撮影だったが、ブランド広告ではないキャンペーン広告の性格で、‘心で感じる愛の実践’である‘フリー・ハグ ― 仲がいい主旨を広く知らせて、韓国の‘フリー・ハグ’の定着と成功のために企画された。

‘フリー・ハグ’は、オーストラリアで始まった抱きあうキャンペーンで、親しい人々とはもちろん知らない人々とも条件なしに抱きあうことで、お互いに真心の慰安と共感する運動だ。

企画した広告会社は「キャンペーンを企画しながら、二人のモデルたちとも会議をしたが、二人とも‘フリー・ハグ’運動をとてもよく理解していたし、また撮影にもこころよく応じてくれて、このキャンペーンがうまくできると判断した」と伝えた。

撮影に臨んだチュ・ジフンは、「今回の撮影を通じて、お互いの体温を分けあうことで私たちが一つになることができるフリー・ハグは、お金をかけなくても遠い所へ行かなくても、自分を抱きしめ、家族を抱きしめ、まわりの人たちを抱きしめることで、愛を実践することができるということを感じました。」と語った。

チュ・ジフンとパク・シネが撮影した‘心で感じる愛の実践’である‘フリー・ハグ’の動画は今年初からみることができる。

‘フリー・ハグ’…日本ではどうでしょうか。あ、韓国スターとならすでに多くの方がやっているのかな^^
 
チュ・ジフン
posted by sakae at 23:42 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年01月08日

『宮(クン)写真漫画』第1巻

昨年10月16日に発売になった『宮(クン)写真漫画』第1巻。全5巻の構成のようです。

キャプチャーした1000カット以上の写真の中から、300カットを使ってセリフや効果を加えているとか。ハングルですけれど^^

goongPhotoManga01.jpg

goongPhotoManga02.jpg


“写真漫画”というスタイル、ファンにはたまりませんね。

■ size : 170mm X 220mm
■ page : 208page
■ price: 1,500円〜+送料
 
オマケ
posted by sakae at 03:17 | Comment(4) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年01月06日

【宮S】ハイライト動画(14分)

1月4日の制作発表会で公開されたものです。


Part 1(9分40秒)


Part 2(4分24秒)


設定は似ていても、確かに全く別の作品のような印象を受けます。
それが好みかどうかは別ですが…^^
 
posted by sakae at 21:53 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

“テディベアと一緒に行く大韓民国皇帝即位式 ”

テディベア展示会が、2月 21日まで韓国KOEXコンベンション 12ホールで開催予定とか。

テディベアと一緒に行く大韓民国皇帝即位式
bear070115.jpg

テディベアと一緒に行ってみた大韓民国。すみきった秋空のもと、景福宮勤政殿で開催された皇帝即位式の模様。

bear07011501.jpg

テディベアと一緒に行った温泉の国・日本》なんていうのもあります^^
 
posted by sakae at 01:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2007年01月04日

【宮S】制作発表会 動画

 
いろいろな意味で注目されている【宮S】の制作発表会が開かれました。

セブンは、4日午後ソウルインペリアルパレスホテルで開かれた【宮S】制作発表会で、演技者として一歩を踏み出した所感を述べた。

セブンは、「優秀なスタッフの方たちと監督、先輩俳優のみなさんと撮影することができるようになって光栄です。今回ドラマを通じて、もっと良い姿お見せすることができます。多くのいたらないところもありますが、期待して観て下さい」と語った。

チュ・ジフンとユン・ウネが前作【宮(クン)】で大きな人気をあつめたことに関しては、「新しい作品、新しい目で観ててくれたらと思う」と付け加えた。

10日から始まる【宮S】をリアルタイムで視聴する予定はありませんが、その動向からは目が離せません^^
 
ちょこっとロング・バージョン
posted by sakae at 23:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月31日

必見!チュ・ジフン & ユン・ウネ as MBC演技大賞ナビゲーター



個人的にはベスト・カップル賞はやはりこのふたりです^^
 
posted by sakae at 10:48 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月30日

“客席でお互いに見まもる、興奮と感激と歓喜と” ― 【宮(クン)】チュ・ジフン & ユン・ウネ、新人賞所感

ネット投票で決まる【ベスト・カップル賞】は残念ながらとれませんでしたが、会場の熱気はナビゲーター役のふたりに向けられていたような気がします^^

goong061230.jpg

 
posted by sakae at 23:52 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

チュ・ジフン & ユン・ウネ MBC演技大賞・新人賞受賞!

リアルタイム視聴していました^^
ネットには早くも記事がアップされていました。

goong1230.jpg

ユン・ウネ:
本当にありがとうございます。率直にいって、受賞できるとは思っていませんでした。両親には来ないように言いましたが、受賞できて本当によかったです。演技者に育てて下さった、監督さんや共演した方達に感謝いたします。

おめでとうございます!!
 
ジフン & ウネ
posted by sakae at 22:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月29日

【宮(クン)】動画 & チュ・ジフンCF

【宮(クン)】を題材としたファン作成動画は数多くありますが、こちらは舞台裏を中心としたものとなっていて、おすすめです^^




そしてこちらは、ジフンさんのCF。



さわやかです^^
 

posted by sakae at 01:13 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月25日

ファッション誌の中の“Prince & Princess” ― チュ・ジフンとユン・ウネ

今年の2月ごろの雑誌“エル・ガール”に掲載されたものなのかしらん。ドラマ以外のツー・ショット画像を見つけました。

20060210ellegirlcs1.jpg

20060212ellegirlig5.jpg

20060214ellegirljh3.jpg

ふたりの距離が、また違った雰囲気をだしています。
 

posted by sakae at 21:20 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月22日

【宮(クン)】カップルと【宮S】チームが同席!?

ちょっと注目すべき記事です!

30日 MBC 演技大賞授賞式で並んで参加の可能性高し
年初放映されて愛されたミニシリーズ【宮(クン)】のユン・ウネ、チュ・ジフンのカップルが、来年初にバトンを受け継ぐ【宮S】の新しい主人公、セブン、ホ・イジェのカップルと同席する。来る 30日に開かれる MBC 演技大賞授賞式で、これら二つのチームは授賞者と候補者で初対面するようになる予定だ。

演技大賞準備チーム関係者は 22日「歌手活動でスケジュールが慌ただしいセブンの日程さえ確定されれば、二つのドラマカップルたちが同席するイベントとなる」と明らかにした。

ユン・ウネとチュ・ジフンはこの日男女新人賞受賞候補者に選定され、参加意思も明らかにした。しかし、【宮S】の主役を引き受けているセブンは、年末歌謡ショーの舞台が多く、正確な日程を取ることができないが、製作陣は前向きに検討している状況だ。【宮S】のドラマ製作会社はホ・イジェやパク・シネなどの日程を演技大賞のためにあけてある状況だ。

一方、【宮(クン)】と【宮S】の製作社間には、「仮処分申し込み」と「損害賠償」などお互いに葛藤が激化されている局面で、放映されたドラマと新たに始めるドラマの主人公たちが一堂に会する姿を見せてくれることができるか、関心が寄せられている。

【宮S】の主人公たちはドラマ最優秀カップル賞、人気賞などを授賞する予定であるので、ユン・ウネとチュ・ジフンがこの舞台で祝い受ける“美しい”姿が見られる可能性が大きくなっている。

製作社間の葛藤に、出演陣たちが仲直りのメッセンジャーとして寄与することができるか、期待感が高くなっている。

30日の【MBC 演技大賞授賞式】、ますます目が離せなくなりました^^

(…でも制作会社のごたごたは出演者たちにとっても迷惑千万な話ですよね)
 
posted by sakae at 21:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月20日

9ヶ月の時を超えて! ― シンとチェギョン【宮(クン)】

いまはやりのウィルスにかかってしまったようで、へろへろですが、またまた元気をもらいました。

goong12201.jpg

goong12202.jpg

goong12203.jpg


お似合いです^^
 
posted by sakae at 15:12 | Comment(4) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月19日

投票はもうおすみですか? ― innolife “ファンが選ぶ今年最高のスター”

innolife版[ドラマ部門]最高作品

innolife1219.jpg


他はまだ観ていないので、選択の余地はありません^^;
 
posted by sakae at 01:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月18日

[2006 話題のドラマ@] ]【宮(クン)】奇抜な発想と映像美の結合

韓国TVレポートが、今年をふり返り話題となったドラマをシリーズでとり上げています。その筆頭が【宮(クン)】です。

[TVレポート]2006.12.12付け記事より ―
2006年、数多くのドラマがブラウン管を賑わせた。その中でも、年初からファンに愛された話題作 MBC制作【宮(クン)】をはずすことはできない。

もし大韓民国が、立憲君主制だったなら?このような奇抜な発想のもとMBC【宮(クン)】は1月電波に乗った。パク・ソヒの同名マンガを原作にしたこのドラマでは、大韓民国皇室を背景に平民出身プリンセスのチェギョンが宮に入って多くのエピソードを経験する。そして皇室の人たちを変化させるというストーリーを展開した。

当初、ユン・ウネ、チュ・ジフン、キム・ジョンフン、ソン・ジヒョなど新人たちばかりを起用した破格のキャスティングは、ファンを心配させた。しかしふたを開けてみた結果は意外だった。

キム・ヘジャ、パク・チァンファン、ユン・ユソン、シム・ヘジン、カン・ナムギル、イム・ヨジン等のしっかりした演技力をかねそなえた中堅俳優たちが、不安を取り払ってくれた。キム・ヘジャは、慈しみ深い情を持ちながらちょっとおどけたところのある皇太后の演技を見事にやりこなし、シム・ヘジンは野望に捕らわれて、息子ユルを王位に就かせようと血眼になった悪女役を安定した演技でみせてくれた。

新人の主演俳優たちの魅力も、回が進むほどにファンをとりこにしていった。歌手出身でキャスティングの際論議をよんだユン・ウネは、このドラマでおてんばチェギョンの役を演じて、彼女特有の溌剌とした魅力を発散してスターの座をつかみ、新人のチュ・ジフンも冷たい皇太子シンの魅力を見せ、スターの仲間入りを果たした。

シンとチェギョンのふたりに対するファンの熱烈な思いは、名場面からもうかがうことができる。チェギョンの離婚発言にシンが涙を流す場面や、ドラマ終盤でお互いへの愛を初めて確認したときにふたりが見せた甘いキスシーンは、ファンの間でいまもって熱く語られる名場面だ。

群を抜く映像美も、このドラマのすばらしさのひとつだ。韓国的な趣と優雅さがにじみ出た典雅なセットには、40億ウォンもの費用が投入されて話題を生んだ。また、細部にまで気を配った食事のスタイルや、派手でかつ優雅な衣装デザインなどは見るものをいっそう楽しくさせてくれた。ファン・インルェPDの手なれた演出力も、しゃれた場面をさらに魅力あるものにした。

大人気でしっかりとした原作と目を見張る映像美をもとに、【宮(クン)】は30%に迫る視聴率を記録した。2006年を立派に代表する作品となった。当初20話の予定だったが、好評により4話分延長された。また“シーズン2”を作って欲しいというファンの声が特に高かった作品でもある。

一方、来年1月には“大韓民国が立憲君主国”という基本設定を土台にして、中華料理店配達人が皇位序列1位となる内容の【宮S】が放映される予定だ。【宮(クン)】のファン・インルェPDがメガホンを取り、セブン、カン・ドゥ、ホ・イジェ、パク・シネなどのニューフェースが主人公として登場する。

【宮(クン)】が2006年を代表する話題作であることは、韓国ポータルサイトで記事として取り上げられたのが、あの【朱蒙(チュモン)】についで堂々第2位だったことからもうかがえます。

2006年どのドラマが一番多くニュースとしてとりあげられただろうか?
ドラマがニュースになるということは、人気や話題性が多い作品だったことを意味する。主要ポータルサイトを通じて、ニュースとなったドラマの1〜5位を検索した結果、1位はMBC【朱蒙】だった。【朱蒙】は今年放送されたドラマの中で視聴率 1位を記録し、テレビ劇場に高句麗史劇ブームをまき起こした主役だ。歴史歪曲批判や、劇的完成度や無理な番組延長など物議もかもした。

2位は MBCの【宮(クン)】で 2,537回記事化された。ユン・ウネ、キム・ジョンフンなどが出演し、韓国が立憲君主制という設定のもと、平民女性と王族との出会いという異色の素材を利用して共感を得た。…

2,537にものぼる記事!リアルタイムに視聴できなかったのは残念ですが、すさまじい熱気が伝わってくる数字です。

ドラマがひとつの事件のようで、今日の日本ではちょっとお目にかかれません^^
 
posted by sakae at 23:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月17日

個人的にはベスト・カップル間違いなしです! ― MBC ドラマ・アワード2006

mbc1217.jpg


12月30日に開かれるの【MBC ドラマ・アワード2006】のOfficialサイトがオープンしました。

登録するとネット投票ができる《ベスト・カップル》と《ベスト・アクター/アクトレス》の行方が非常に気になります。

goong1217.jpg

日本国内なら決定していると思います^^が、なんといっても放映が年初だったということと、ここにきて【宮S】 vs 【宮2】のごたごたで、MBCは【宮S】に肩入れしているというのが痛いですよねぇ。

ただ今の投票結果は《コチラ》から確認できます。

ふたり揃っての受賞コメントを是非とも聞きたいです!
 
posted by sakae at 00:13 | Comment(7) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月14日

【宮(クン)】Special 1.5

たくさんの元気をもらいました。

goong1214.jpg


放映後のSpecial番組です。こちらも英語字幕付き。
全話まだご覧になっていない方は我慢して下さい^^
 
YouTube版
posted by sakae at 15:30 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月10日

2006年注目されたキス・シーンは? in Korea

スターニュース12月9日付け記事より ―

2006年耳目を集めたキスシーンは?
☆“初めてのキス”― ときめく感じそのままに

goong1210.jpg

ういういしい初めてのキスの感じをふりまき、視聴者たちの心までもときめくようにした、 MBC ドラマ【宮】での皇太子チュ・ジフンとソン・ジヒョのキスシーン。

それは軽い口づけではあったが、ふたりのキスは多くの人々の記憶の中にあるファースト・キスのときめきをよびさました。小説『夕立ち(ソナギ)』 で、少年がはにかむように少女にしたキスのようだった。

撮影当時チュ・ジフンとソン・ジヒョは、タイの場面からスタートした【宮】の撮影の最初の場面でこのキスシーンを撮ったために、いっそういきいきとした感じが出せたことも事実だ。チュ・ジフンは「落ち着かない中、照れくさかった」と感想を語った。

このキスシーンは、チュ・ジフンが演技デビュー後した最初の経験だった。

記事には当然(?)【ファン・ジニ】のあの《キスシーン》もとりあげられています^^
 


posted by sakae at 01:47 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年12月07日

“なによりも大きい空はいつも あなたの背中にある” ― 【宮(クン)】第8話 

YouTube版《【宮(クン)】第8話 Part 3》で、皇太子シンが宮中の屋根裏部屋(?)でひとり写真を眺めるシーンがあります(7分25秒前後)。

その写真の最後の1枚には裏書きがなされていて、英語字幕では次のように英訳されていました。

“The biggest sky is always behind your back.”

対応するテレビ東京版の日本語字幕は ―

“大きな空は いつも あなたの背中にある”

この言葉をドラマの誰が記したものなのかはこの段階ではわかりませんが、その詩的な響きから韓国では有名なフレーズなのではないかという気がして、調べてみました。

1946年生まれの韓国の女性詩人、姜 恩喬(カン・ウンギョ)さんの『愛の掟(ルール)』の一節でした。「ちょん・ひょんしる」さんが日本語に訳されています。

bigSky.gif


屋根裏部屋という設定といい、シンの人物像が写真とこの裏書きによって見事に表現されています。

そんなシンをいとも簡単に見つけてしまうのがチェギョンなのですね^^

そしてYouTube版《第10話 Part 2》で、コン宦官の労に対してシンが次のようにねぎらいの言葉をかけます。英語字幕ですが…

You once said that I'm the sky, right?

Today, Internal Officer, you are like the sky to me.

You are not suitable to be using such phases,
since we are each other's sky.

先ほどの写真とこの言葉がリンクして、皇太子シンの魅力がさらに増したシーンでした。

ひょんしるさんの素晴らしい和訳は《コチラ》で読むことができますが、ハングルと対応させてみました。↓
 
カン・ウンギョ『愛の掟(ルール)』 訳ちょん・ひょんしる
posted by sakae at 23:54 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。