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2006年11月30日

11月最後の写真は、やはり…

こちら…

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平凡ですか?
 
いえいえ、続きがあるのです^^
posted by sakae at 23:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【ファン・ジニ】

“この冬1番期待される映画” in 韓国 ―【サイボーグだけど大丈夫】

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身長167cmにたいして、体重39kg…役作りとはいえすごいです。なにかと話題の映画の公開も来週です。(韓国でのお話ですが^^)

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映画ポスター
posted by sakae at 17:08 | Comment(6) | TrackBack(0) | 映画/ドラマ

2006年11月29日

“私にとっての映画?責任感が伴う幸せな時間” ― 蒼井優

第31回報知映画賞で蒼井優さんが、最優秀助演女優賞を受賞されました。(Kさん情報ありがとうございます!)

「フラガール」蒼井優で2冠…報知映画賞
賞という言葉の持つ響きに蒼井優ははにかんだ。「ずっと賞には無縁だったので…。小学校3年の時にお花の絵を描いて佳作に選ばれたのが最高だった気が…。ほかは校内での“頑張ったで賞”ぐらいでした」

 最優秀助演女優賞。読者投票でも1位となり、映画評論家8人、本紙映画担当6人全員が推す“満票”の快挙。それでも「私の名前で頂いてはいるけれど、お芝居に関しては監督をはじめ、スタッフ、共演者の方に作っていただいているので…」と周囲に感謝した。

「フラガール」に「ハチミツとクローバー」。今後の活躍がますます期待されますね^^
 
posted by sakae at 16:47 | Comment(8) | TrackBack(0) | 映画/ドラマ

チニ、二度目のキス ― 【ファン・ジニ】

そこにどんな思いが込められているのか…

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それは今夜のお楽しみ^^
 
posted by sakae at 16:22 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【ファン・ジニ】

“現代の格差社会も暗示” ― 【王の男】イ・ジュンイク監督語る

来週末に公開を控えた【王の男】ですが、朝日新聞が記事として取り上げています。

格差社会、時代劇で風刺 映画「王の男」イ監督に聞く
イ監督は「王の暴虐ぶりを通じ、虐げられ、運命に逆らえぬ人々の姿を描いた。時代劇は風刺や皮肉を利かせやすく、現代の格差社会も暗示した」と語る。

 チャンセン(カム・ウソン)は運命に逆らう。対して、コンギル(イ・ジュンギ)は運命を受け入れる典型に見える。が、実はかっとうを抱え、不幸を背負い込む。抵抗とあきらめ。その対照的な人物類型は現代人にあてはまる、とも。

ご存知のように、現在韓国ドラマは時代劇というか史劇が全盛時代を迎えつつあるといっていいくらいの活況ですが、イ監督の語るようにむしろそれだけ自由に表現ができるという側面もあるのでしょう。

そして行く末が見えにくい時代だからこそ、来し方を見つめるという意味もあるように思います。
 
posted by sakae at 15:37 | Comment(5) | TrackBack(0) | 映画/ドラマ

【宮(クン)】第12話

前半終了!
…でも実際に観るのはもうちょっと先になるので、後半は来週ということで^^

予告編

 
YouTube版
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【宮(クン)】第11話

予告編

 
YouTube版
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【宮(クン)】第10話

予告編

 
YouTube版
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【宮(クン)】第9話

予告編

 
YouTube版
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【宮(クン)】第8話

予告編

 
YouTube版
posted by sakae at 00:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

【宮(クン)】第7話

予告編

 
YouTube版
posted by sakae at 00:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年11月28日

【宮(クン)】第6話

今回はとりあえずここまでです^^
予告編


 
YouTube版
posted by sakae at 00:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

【宮(クン)】第5話

予告編

 
YouTube版
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【宮(クン)】第4話

予告編

 
YouTube版
posted by sakae at 00:31 | Comment(1) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

【宮(クン)】第3話

まだちゃんと観てませんが、もしかしてノーカット?

予告編

 
YouTube版
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【宮(クン)】第2話

動画の形式はバラバラですがありがたい^^

予告編

 
YouTube版
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【宮(クン)】第1話

英語字幕つき^^
 
予告編
YouTube版
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2006年11月27日

ラブコメの傑作! ― 【宮(クン)】

6回まで観ましたが、ラブコメの傑作ではないかしらん。とりあえず過去の情報の掘り起しからということになりますが、少しずつ集めていきたいと思います^^

まずは2006年01月28日の『スターニュース』から ―

“心労”ユン・ウネ、ドラマでも「アンチファンは気にしない」

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チェギョンの友達:
あれ知ってる?チェギョンがインターネット検索語1位になったこと。ファンクラブもできて、もう会員数が10万人超えるって

チェギョン:
すごいね。それじゃファンミーティングも開かなきゃいけないかしら

他の友達:
あんまり喜ばないで。あなたのことを嫌いっていうアンチファンも5万人もいるのよ。平凡なくせに王子様と結婚したからみたい。気をつけな。アンチファンに嫌われたらメチャクチャに攻撃されるわよ

チェギョン:
私が何か悪いことした?とにかく私は自分らしくいきるわ。アンチなんかぜんぜん怖くいない

これは最近、個人的な考えや話題の人物について二極に分かれて対立するインターネット文化や一部のネットユーザーたちの無差別的な集団行動を憂慮するような台詞ということで注目された。

特に後に続くチェギョンの言葉は、実際にアンチファンによって心労が絶えないユン・ウネが彼らに向けて言った言葉のようで、より関心を集めている。


なんでも現在【宮2】と【宮S】の両企画がぶつかっているようで大変みたいですが、【宮】も当初はいろいろあったみたいですね。
 
YouTube版【Perhaps Love】
posted by sakae at 03:40 | Comment(5) | TrackBack(0) | 【宮(クン)】関連

2006年11月25日

Podcast【王の男】来日記者会見ノーカット版(50分54秒)

【王の男】Officialサイトに掲載されている《来日会見レポート》を、Podcastノーカット版で聴くことができます。

とても興味深い内容で、あっという間の50分です。



Podcast…ラジオのひとつの進化形だと思いますが、“ながら”で聴けるのはラジオならではです^^
 
posted by sakae at 22:29 | Comment(3) | TrackBack(0) | 映画/ドラマ

ソン・イェジン “アジア太平洋映画祭主演女優賞”受賞!

Newsen》より ―
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韓国映画 【外出】(邦題:四月の雪)のソン・イェジンがアジア太平洋映画祭主演女優賞を獲得した。

また韓国映画【愛してる、マルスンさん】の主人公である子役俳優イ・ジェウンが同主演男優賞を受賞した.。

台北で25日幕を閉じる第51回アジア太平洋映画祭では、これとともに映画【化け物】(邦題:グエムル−漢江(ハンガン)の怪物−)のビョン・ヒボンが同助演男優賞を受けた。

この結果、韓国映画は昨年アジア太平洋映画祭で【太極旗を翻して】(邦題:ブラザーフッド)が最優秀作品賞と監督賞(カン・ジェギュ)、主演男優賞(チュ・ヒョン)を受賞したのに引き続く快挙となった。

ソン・イェジンは【'外出】でベ・ヨンジュンとともに主演して、不倫愛の痛みを熱演した。イ・ジェウンは 80年代初頭の少年の成長を笑いと涙の中に描き出した。

ビョン・ヒボンは【化け物】で化け物に対立して戦う家族を導いて深い父性愛を表現した。

一方去る 21日に開幕して 13ヶ国 54本の映画が出品された今回の度映画祭では、イランのタルミ丿・ミラリ監督が演出した映画で監督賞と最優秀作品賞そして脚本賞を受賞した。

“アジア太平洋映画祭”はこの時期にアジア各地で順番に開催されていて、一昨年は福岡で開かれたそうです。

イェジンさんは韓国国内だけでなく、まさにアジア・太平洋の女優として認められたということですね。
 
posted by sakae at 18:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | 映画/ドラマ

2006年11月24日

【ファン・ジニ】第14話

ジウォンさん、緊急入院を乗り越えての撮影!
頭がさがりますが、ベストの状態で臨める体制作りも課題ですよね。
 
YouTube版
posted by sakae at 22:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【ファン・ジニ】

【ファン・ジニ】第13話

いよいよ後半突入!
…ぼくはこれから観るのですが^^
 
YouTube版
posted by sakae at 01:32 | Comment(6) | TrackBack(0) | 【ファン・ジニ】

2006年11月22日

大島正二『漢字伝来』(岩波新書)

漢文の基礎をやり直そうかなと思っていたところ、もとの“漢字”そのものについての格好の新書がありました。

大島 正二
漢字伝来


読みはじめたばかりですが、自分の中途半端な知識が整理補強されるだけでなく、はじめて知ることもたくさんです。ふだん使っているからといって、その来歴について知っているわけではないことを再認識しています。

なかでも“千字文”についてはもっと詳しく知りたいと思っています。書道をたしなんでいる方にとってはもちろん、多くの人にとって常識なのかもしれませんが^^;

「天地玄黄(てんちげんこう)宇宙洪荒(うちゅうこうこう)」(天の色は黒く、地の色は黄色であり、空間や時間は広大で、茫漠としている)ではじまる『千字文』は、四言(四字句)の韻文でつづられた一千字が集められていて、久しいあいだ中国の(のちには朝鮮や日本でも)児童たちが漢字を学ぶテキストとしてもちいられてきたことで知られている。

『千字文』を識字のテキストとしてみるならば、すでに指摘されているように、そこにおさめられている一千字は十分ではない。数字でも一から十までのうち、一・三・六・七が欠けている。方位を示す字として「東・西・南」はあるが「北」がない。四季を示す「夏・秋・冬」はあるが「春」がない。「海・川」はあるが「山」がない。このように必要と思われる実用字が欠けていて不完全なものと言わざるをえない。

にもかかわらず、この書はだんだんと広まっていった。

その理由は、小川環樹も指摘するように、なによりも用字が多方面にわたっているうえに、故事、古人の逸話などをよみこんだ美文であり、韻をふんでいるので朗読し暗記するのに適した読本であったからであろう。
(p.25〜27 一部省略)

『千字文』も岩波からでています。

小川 環樹, 木田 章義
千字文


この本についても、松岡正剛さんの解説を読むことができます。
→《松岡正剛の千夜千冊『千字文』周興嗣

『20世紀少年22巻』と【或る街の群青】と一緒の発送になるので、Amazonから届くのは12月にはいってから。すぐに来ないというのも、なかなか楽しいです^^
 
posted by sakae at 23:58 | Comment(5) | TrackBack(0) |

2006年11月21日

ティザー・ポスター公開 ― 韓国映画【1番街の奇蹟】

来年2月公開予定のハジ・ウォン主演映画【1番街の奇蹟】予告ポスターが公開されました。

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こちらはボクサー!
すごいです^^
 
posted by sakae at 16:15 | Comment(2) | TrackBack(0) | 映画/ドラマ

“天上の踊り”お披露目 ― 【ファン・ジニ】

Web翻訳のまんまですが、これは楽しみ!

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[TV レポート]【ファン・ジニ】ハ・ジウォン 天上の踊りをお披露目

KBS 水・木ドラマ【ファン・ジニ】で放送を通じて公開された伝統舞踊決定版を来る22日、23日の両日にわたって披露する。

【ファン・ジニ】はドラマの初盤から妓女たちの振りとその踊りに対する修練過程を紹介, ドラマ史上始めて「伝統踊り史劇」というタイトルで関心を集めて来た。

しかし去る放送から踊りに関する内容が展開されなくて、視聴者たちの欲求が高まった。バックム(キム・ヨンエ)から踊りの師事を受けたチニが、百無義邪魔で愛を成すことができないと彼女のライバルである梅香(ギムボヨン)の高弟を自ら要望して入って行ってからだった。

失恋の痛みで 5年間踊りの訓練を一度もやってみないことが発端。一歩遅れて梅香が直接むちまで入りながら踊りを訓練させるが、結局満足するに値する水準に上がることはできない。目の前に迫った演技の時まで良い振りができる可能性の見えない状況。 それに妨害をおこうとするライバル妓女たちの計略まで加わり、事態は最悪なものに。

しかし才気あふれて危機管理能力の卓越なファン・ジニは、すべての状況を打破して派手な群舞を披露する。タイトルロールを引き受けたハ・ジウォンは勿論、芙蓉役ワン・ビッナの鶴のような踊り、群舞で構成された宮廷剣舞の派手な公演過程が美しい画面に盛られる予定というのが製作陣の伝えるところだ。

製作社であるオリーブナイン側では「この場面を撮影しながら、固唾をのむほど緊張感漂う場面が演出された」と語り「ハ・ジウォンの振りは天上の女人だと称するほどだった」と述べた。

一方【ファン・ジニ】の振付を担当しているインナムスンシ(無形文化財 39号, 処容舞履修者 / 韓国文化伝統研究院長)はこの日お披露目するゾントングムに対して 「‘儀軌’と ‘浄財武道笏記’という無補に宮廷剣舞に対する記録が残っている。これを土台にして現代感覚を加味して作った韓国の踊りだと見ていただけるとありがたい」と語り、ハ・ジウォンの踊りに対する期待感を述べた。

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posted by sakae at 15:18 | Comment(3) | TrackBack(0) | 【ファン・ジニ】

“伝説のノートから進化したダイアリー” ― Moleskine Pocket Diary Daily 2007

本当に久々の文房具の話題…と思ってチェックしてみると、ちょうど1年前に《スリムB5》をとりあげていました。

以前にも書いたと思いますが、‘スリムB5’は用語集のようなものにはぴったりで現在も使っています。もちろん《LAMY》のシャーペンや万年筆も愛用しています。

ぼくはこれまでノートは使ってきましたが、日記帳や手帳は続いたためしがなくもう○十年も手にしていません。ところが!Amazonの洋書ランキングを眺めていて、俄然気になり手帳兼日記帳をついに購入してしまいました!↓

Moleskine Pocket Diary Daily 2007
Moleskine Pocket Diary Daily 2007Moleskine

おすすめ平均
stars持つ喜び
starsいい手帳ですよ

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


画像からはわかりませんが、その感触と質感!!…好みです^^

そして、帯に書かれた言葉 ―

The diary that evoled from a legendary notebook.

かのヘミングウェイもピカソも愛用したノートから進化した日記帳。

モレスキンの歴史は《こちら

日記帳は2007年1月1日のページからはじまります。来年は、全頁制覇!…と今のところ思っているのですが^^;
 
Moleskine in Amazon
posted by sakae at 04:03 | Comment(3) | TrackBack(0) | いろいろ

2006年11月20日

【バタフライ】 ― ASIAN KUNG-FU GENERATION

アジカンはじめの一歩ということで只今視聴中です。

ASIAN KUNG-FU GENERATION, 後藤正文
ファンクラブ


ちょっといまさらの言振りですが、Rockを完全に消化していることに感心しました。お気に入りは、アルバム8曲目の【バタフライ】。9曲目の【センスレス】とのつながりもいいです。

音量を上げて、あずけたからだが心地いい^^




 
posted by sakae at 01:51 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽

2006年11月18日

フジテレビ【虹を架ける王妃】 ― “朝鮮王朝最後の皇太子と方子妃の物語”

録画しているだけ状態のドラマがたまる一方ですが、こちらは何としても観たいと思っています。

日本の皇族から初めて異国に嫁いだ、方子女王(菅野美穂)。
留学という名のもとに11歳という幼さで日本に連れてこられた悲運の朝鮮王朝最後の皇太子・垠殿下(岡田准一)。
明治、大正、昭和という激動の時代、日韓の相克する渦の中で"日鮮親善"の美名のもとに政略結婚といわれて結ばれた運命的な縁を、真実の愛にしようと生きた二人。しかし、各地での抗日運動、垠の父親・高宗皇帝の急死、方子と垠の長男の急死、関東大震災、太平洋戦争終戦後の皇族地位剥奪など、様々な辛苦が二人を襲うのだった。
歴史の渦へと巻き込まれた美しく切ない恋の物語を、世界文化遺産、重要文化財などでのロケを交え、壮大なスケールで描いていく。

詳しく知りませんが、愛新覚羅 溥傑(あいしんかくら ふけつ)と嵯峨 浩(さが ひろ)とを連想します。【流転の王妃・最後の皇弟】のDVDもいつか観たいと思っているんですが…
 
posted by sakae at 17:46 | Comment(12) | TrackBack(0) | 映画/ドラマ

2006年11月17日

【ファン・ジニ】第12話

来週は視聴率30%を突破するかの勢いです^^
 
YouTube版
posted by sakae at 22:51 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【ファン・ジニ】

【ファン・ジニ】なめらかアルバム・ついに100枚!



チニの変化がまさにみものです。
 
posted by sakae at 22:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【ファン・ジニ】
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